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2007年6月19日 (火)

六本木サボア・ヴィーブルにて

もう30年近くのおつきあいになる六本木にあるサボア・ヴィーブルで、二年に一度の個展がはじまりました。小川甚八展の詳しいご案内はサボア・ヴィーブルのホームページまで。

http://www.savoir-vivre.co.jp/archives_exhibition/000604.htm 

以下はそのページからの一部です。

“急須は、お茶をおいしく入れるための道具”という信念のもと、30年余りもの長い間、急須作りに情熱を持ち続けている陶芸家です。

甚八さん曰く、“お茶がおいしく入る急須を音でイメージすると、スーゥ、ギュッ、フワフワフワー”とのこと。(続く・・・)

http://store-savoir-vivre.com/ 一部ネットにて販売もされているそうです。2007618savoir

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